新時代における心身の癒し方 「からだ」という神様 | 星辰館〜保江邦夫オフィシャルサイト

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新時代における心身の癒し方 「からだ」という神様

出版社:
ビオ・マガジン
出版日:
2019/12/3
著者 :
矢作 直樹 (著), 保江 邦夫 (著), 迫 恭一郎 (著)

【内容紹介】

 

魂との重なりに生じた「ゆがみ」を癒すと、肉体の不調は改善していく!

日本人の霊性向上を牽引するスピリチュアルリーダー達が熱く語る、 これからの「こころ」と「からだ」癒し方

量子物理学から見えない世界を切り開く保江邦夫氏、現代医療を知りつくした矢作直樹氏、
不可能と言われていた「完全反射するダイヤモンド」を開発した迫 恭一郎氏

それぞれ異なる専門分野での研究成果が次世代医療のビジョンへと統合され 魂の医療の時代が到来する!
これからの医療はエネルギーから見た、心身の癒しとバランスの観点が必要になってきます。
音や光による手法やエネルギーバランスを中庸に調整する、「光を完全反射するダイヤモンド」の
登場などにより、より健康に、より豊かな心で生きる時代に入りました。

 

【著者について】

 

・矢作 直樹
昭和31年、横浜市生まれ。昭和56年、金沢大学医学部卒業。その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。平成13年、東京大学大学院医学部系研究科救急医学分野教授および同医学部附属病院救急部・集中治療部部長となり、15年にわたり東大病院の総合救急診療体制の確立に尽力する。平成28年3月に任期満了退官。東京大学名誉教授

 

・保江 邦夫
理学博士。岡山県生まれ。東北大学で天文学を学び、京都大学大学院、名古屋大学大学院で理論物理学を学ぶ。その後、ジュネーブ大学理論物理学科講師、東芝総合研究所研究員を経て、1982年よりノートルダム清心女子大学教授、2017年より同名誉教授。故エスタニスラウ神父よりキリスト伝来の活人術「冠光寺眞法」を継承し、東京、岡山、名古屋、神戸で活人術道場を開催。伯家神道神事研究会主宰でもある。著書に『願いをかなえる「縄文ゲート」の開き方』『人生に愛と奇跡をもたらす神様の覗き穴』(ビオ・マガジン)『ついに、愛の宇宙方程式が解けました』(徳間書店)『祈りが護る國 アラヒトガミの霊力をふたたび』(明窓出版)など多数。

 

・迫 恭一郎
長年に渡り宝石業界に身を置き、ジュエリーの製作・販売など、ビジネスを展開した後、2003年より完全反射のダイアモンドのエネルギーについて研究。自社研磨により光を完全反射するアルカダイアモンドを開発。人々の幸せを願い、ダイアモンドの癒しの力について、雑誌・Webなどで情報を発信。米国宝石学会鑑定士G.I.A.G.G.。(株)アルカワールド代表取締役

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