【令和元年秋の家元放談会】@文京シビックホール-星辰館〜保江邦夫オフィシャルサイト

【令和元年秋の家元放談会】@文京シビックホール

【令和元年秋の家元放談会】@文京シビックホール
2019年9月15日(日)19:00~21:00 [文京シビックホール・小ホール]
【募集開始】~徳川家康の智恵を活かす~

令和元年秋の家元放談会〜徳川家康の智恵を活かす〜

冠光寺眞法本部

 2019年5月1日に新しき令和の御代が始まりました。お気付きの方も多いことでしょうが、我が国を覆う空間はその霊妙さをさらに高めています。

 それによって、現代の日本に生きる私達の生き様や繋がりに変化が訪れます。過去の日本で生きていた頃、いわゆる前世での体験や人間関係が強く反映するようになってくるのです。

 冠光寺流家元・保江邦夫には、これまで主として聖母マリアとその三男ヤコブ、さらには大天使ミカエルに率いられた天使団などとのゆかりが告げられていました。また、古代エジプト時代の王や神官、レムリアの女王などとの霊的な繋がりが数々の奇跡的な出来事を生み出したことはこれまでご報告したとおりです。ところが、新元号「令和」が公表された4月1日以降、3人の霊能力者からほぼ同時に驚愕の事実が伝えられました。それは、保江邦夫は徳川家康の魂を受け継いでいるというものです。

 それ以降、徳川家康の母親の魂を受け継いだという女性、徳川家康の末娘としての記憶を持つ女性、さらには大奥を取りまとめていた御方の魂を受けているという女性が次々に現れ、そしてこの現代で新たなる再会を果たしていく流れが生まれています。そして、彼女たちの魂の繋がりが江戸の街を生んだ徳川家康の魂とともに、現代の江戸つまりこの東京の街の平安を護る動きを見せていくのです。

 令和元年の東京が徳川家康の霊縁によってこれからどのように輝いていくのか、さらには令和2年の東京オリンピック・パラリンピックに向かって如何なる加護が与えられることになるのか、4月以来の不思議な出来事の数々を家元自らおもしろおかしくご報告しながら解き明かして参ります。

 有意の方々は是非ともご友人やご親族、さらには職場やご近所の知人をお気軽にお誘いの上、新しき令和の御代に活きる叡智を学ぶ家元放談会にお越しください!

 

開 催 日: 2019年9月15日(日曜日)

 

開催時間: 開場=18時30分 開演=19時00分 終演=21時00分

 

開催場所: 文京シビックホール・小ホール(東京メトロ後楽園・都営地下鉄春日)

 

講  師: 保江 邦夫(やすえ くにお=冠光寺流家元)

 

参 加 費: 3,000円(事前振込:申込後に振込情報をお知らせします)

 

参加資格: 保江邦夫に興味がある人なら誰でも

 

申込締切: 定員(350名)になり次第お申し込みの受付を締め切ります

 

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